2009.07.01 (Wed)
車中にて
シリーズ化しそうですが。
今日も朝から雨でした、またまたまた、通勤途中。
今度は娘から話をふってきました。
娘
「晴れがいいよね〜」
父、この前の言葉をそのまま返して見ることに
「あのね、雨は大事やとよ、あのね雨は飲み水になると」
娘
「だって外で遊べたがいいもん」
父
「……あっそ〜」
今日も朝から雨でした、またまたまた、通勤途中。
今度は娘から話をふってきました。
娘
「晴れがいいよね〜」
父、この前の言葉をそのまま返して見ることに
「あのね、雨は大事やとよ、あのね雨は飲み水になると」
娘
「だって外で遊べたがいいもん」
父
「……あっそ〜」
2009.06.29 (Mon)
朝から雨
今日は朝から雨模様でした。
で、今日も通勤途中この前と同じ話を娘にふって見ました。
父「雨は嫌やね〜」
娘「あのね、雨は大事やとよ。あのね、雨は飲み水になると」
父「……そうね」
この前の答えよりステップアップしてました。
なんでそんなこと知ってんだ?

で、今日も通勤途中この前と同じ話を娘にふって見ました。
父「雨は嫌やね〜」
娘「あのね、雨は大事やとよ。あのね、雨は飲み水になると」
父「……そうね」
この前の答えよりステップアップしてました。
なんでそんなこと知ってんだ?

2009.06.28 (Sun)
海へ
2009.06.25 (Thu)
隠し撮り失敗
昼、家に帰るとビデオカメラが出してありました。どうしたって聞くと「いや〜娘の散歩の様子を隠し撮りしようと出掛けたけど、バッテリー切れと結局、散歩のコースが分からず行列を見つけることが出来ず帰って来た。」と嫁さん。
実は今日、保育所の予定表に「散歩」と書いてあり、娘がどんな風に友達と一緒にいるのか、どんな風に仲間にとけ込んでいるのか見たくて嫁さんは嫁さんで隠密行動をとっていました。
父は父で、仕事場からすぐの大通りへ何度も見に行き、振興局前まで来ている赤帽子の集団を見つけ、今か今かと職場の前を通るのを待ちかまえていましたが、結局、そこから裏通りに回ったのか娘の姿を発見する事は出来ませんでした。
夫婦そろって似たような行動をとっていました。
実は今日、保育所の予定表に「散歩」と書いてあり、娘がどんな風に友達と一緒にいるのか、どんな風に仲間にとけ込んでいるのか見たくて嫁さんは嫁さんで隠密行動をとっていました。
父は父で、仕事場からすぐの大通りへ何度も見に行き、振興局前まで来ている赤帽子の集団を見つけ、今か今かと職場の前を通るのを待ちかまえていましたが、結局、そこから裏通りに回ったのか娘の姿を発見する事は出来ませんでした。
夫婦そろって似たような行動をとっていました。
2009.06.23 (Tue)
盲腸の手術 その1
5月27日、朝目覚めると下腹全体が痛い感じでした。我慢出来ないほどではないので、1年ぐらい前に腹が痛くて病院へ言ったときに貰っていた整腸剤を飲んで会社へ行ったんですが、だんだんと痛みが強くなり島の診療所へ行きました。車で運転中も辛かったんですが、知っている魚屋のおっちゃんが私の前に診察室に入り、まぁ〜話が長い。この人話し好きで色々腰痛の事を聞いているようでした。この間イライラしながら待っている時が辛かった。
血液検査と、触診のあと、たぶん盲腸だろうとの診断でした。軽度の脱水症状があり、点滴と、抗生剤を腕から入れられ痛み止めの座薬を入れて2時間寝てました。
先生の話では、切るか、抗生剤で散らす(盲腸はよく薬で「ちらす」ていう言い方をしますが、結局抗生剤で炎症を抑え、菌をやっつけるだけで、盲腸自体は無くならないって聞きました。だから、薬で散らすと再発する頻度が高いとか。)か微妙なところとの事。
診療所は明日休みなので、一応紹介状を書いておきますので、今夜痛みだしたら、島の総合病院へ行ったが良いでしょうと言われ帰って来ました。
帰りは痛みも取れ、点滴で元気になり、仕事場によって急ぎの仕事を片付けて家に帰宅しました。
夜、薬が切れると熱と痛みがあり、どっちにしろ、診療所では手術は出来ないので明日、総合病院へ行くことにしました。
病院では、エコー、CT、を撮られやはり盲腸との診断でした。先生曰く「薬で散らしても、再発する確立が高いので切ったほうが良いですよ。今日1件手術をしますのでその後、5時ぐらいから手術できますよ」「薬で散らすにしても、入院になりますので、2時ぐらいまでに切るか、散らすか決めて入院の準備をして来てください。」
仕事がいそがしい時期だったので、気になったんですが、ちらすだけでも入院になるなら、早く切ってはやく職場復帰した方が良いと覚悟を決めて病院へ行きました。
手術は腹腔境で。腹に3か所。1cmぐらいの穴を開け、カメラ、アーム?ワイヤー?(名前が分かりませんが)を入れて盲腸を切って取りだす方法でした。
手術自体は15分ぐらいで終わる簡単なものだとの説明を受けましたが全身麻酔まので覚めるまで3時間ぐらいかかるとか。
盲腸の診断から手術まで5時間ぐらいしかありませんでした。
心の準備も出来ないまま入院し、点滴、手術着に着替え、剃下(カミソリで剃られると思っていましたがシェーバーの大きいやつでした、時々引っかかって痛かった。本当は剃下の後、シャワーで流すらしいんですが時間が無いので省略されました。)とバタバタと済ませ、点滴のガラガラを押して歩いて手術室へ入りました。
……続く。
血液検査と、触診のあと、たぶん盲腸だろうとの診断でした。軽度の脱水症状があり、点滴と、抗生剤を腕から入れられ痛み止めの座薬を入れて2時間寝てました。
先生の話では、切るか、抗生剤で散らす(盲腸はよく薬で「ちらす」ていう言い方をしますが、結局抗生剤で炎症を抑え、菌をやっつけるだけで、盲腸自体は無くならないって聞きました。だから、薬で散らすと再発する頻度が高いとか。)か微妙なところとの事。
診療所は明日休みなので、一応紹介状を書いておきますので、今夜痛みだしたら、島の総合病院へ行ったが良いでしょうと言われ帰って来ました。
帰りは痛みも取れ、点滴で元気になり、仕事場によって急ぎの仕事を片付けて家に帰宅しました。
夜、薬が切れると熱と痛みがあり、どっちにしろ、診療所では手術は出来ないので明日、総合病院へ行くことにしました。
病院では、エコー、CT、を撮られやはり盲腸との診断でした。先生曰く「薬で散らしても、再発する確立が高いので切ったほうが良いですよ。今日1件手術をしますのでその後、5時ぐらいから手術できますよ」「薬で散らすにしても、入院になりますので、2時ぐらいまでに切るか、散らすか決めて入院の準備をして来てください。」
仕事がいそがしい時期だったので、気になったんですが、ちらすだけでも入院になるなら、早く切ってはやく職場復帰した方が良いと覚悟を決めて病院へ行きました。
手術は腹腔境で。腹に3か所。1cmぐらいの穴を開け、カメラ、アーム?ワイヤー?(名前が分かりませんが)を入れて盲腸を切って取りだす方法でした。
手術自体は15分ぐらいで終わる簡単なものだとの説明を受けましたが全身麻酔まので覚めるまで3時間ぐらいかかるとか。
盲腸の診断から手術まで5時間ぐらいしかありませんでした。
心の準備も出来ないまま入院し、点滴、手術着に着替え、剃下(カミソリで剃られると思っていましたがシェーバーの大きいやつでした、時々引っかかって痛かった。本当は剃下の後、シャワーで流すらしいんですが時間が無いので省略されました。)とバタバタと済ませ、点滴のガラガラを押して歩いて手術室へ入りました。
……続く。





